プロフィール

Yuko Sumi アニマルコミュニケーター

隅 優子    レイキヒーラー 

 

 

埼玉県鶴ヶ島市在住。東京都国立市に生まれ、西東京市で育つ。

幼い頃から犬・馬が好きだったが飼える環境ではなく、近所の犬猫に遊んでもらって育つ。熱帯魚・ドジョウ・カブトムシ・クワガタ・セキセイインコなど、飼える範囲で飼う。

飼育係になり、鶏やうさぎの世話を喜んでしていたが、うっかり逃がした大きな雄鶏を小屋へ戻そうとして、逆に校庭中追い回されたこともあった。家族旅行で牧場へ行くと、馬に乗せてもらえるまで帰らない。愛読書は「ドリトル先生シリーズ」という子ども時代を過ごす。

 

音楽大学卒業後、音楽療法に携わる。

 

 

1992年 初めての犬 ゴールデンレトリーバーのSolomonを迎え、

     犬のいる生活の楽しさを知る

2004年 Solomonを見送る

2006年 ゴールデンレトリーバーのPrimoを迎え、トレーニングや

     犬猫の食について学ぶ

2009年 spicaアニマルコミュニケーションワークスクールにて、

     アニマルコミュニケーションやレイキヒーリングを学び始める

2010年 アニマルコミュニケーションのモニターセッションを始める

2013年 9月 spicaアニマルコミュニケーター 認定審査に合格

     11月 サイトオープン 正式にサービス開始

 

 

愛犬ともっと理解し合いたいという思いから、夢に描いていたアニマルコミュニケーションを学び始めました。

練習相手になってくれたたくさんの動物達は、人間と同じように複雑な感情を持ち、もしかすると人間よりも純粋に家族のことを想う姿を見せてくれました。

 

動物達の「今この瞬間」を精一杯生き、時には愛する家族のために身を投げ打ってでも必要なことを伝えようとする姿勢に教えられ導かれて、私の動物に対して持っていたイメージは、どんどん新しいものに変化していきました。愛犬に対する見方や接し方も変わり、関係も深まっていきました。

 

そのような経験から「動物達からのメッセージを伝えたい」「お困りの飼い主さまと動物達のお役に立ちたい」と願い、アニマルコミュニケーションのサービスを2013年に開始させていただき、現在に至ります。

 

ご一緒に暮らしている動物達とのつながりをより強くし、お互いの信頼と理解を深めるために、アニマルコミュニケーションをお役立てください。 

 

 spica認定 アニマルコミュニケーター 

 APNA ペット食育士(R)1級

 レイキヒーラー

   臼井式レイキⅠ&Ⅱ&Ⅲ 

   スピリットレイキ 

   カルナレイキⅠ&Ⅱ